授業中のことであった。
とある生徒が急に尿意をもよおし「先生、トイレに行って良いですか?」と聞いた。
そうしたら自称20代の女の先生は
少しずつちびりながら乾かせ!
と言った・・・。
もちろんジョークなのだが、このジョークにはそれなりの訳が有る。
韓国は北朝鮮と休戦状態に有り、本当に特別な理由がないかぎり、全ての男性は軍隊に行く。
そして韓国の男性は軍隊から帰ってきて、始めて男になるという。
軍隊では厳しい訓練が行われ、先輩からの理不尽ないじめや体罰が残っているという。
そういう背景から、出てきた実話らしい。
学校にも行かず、親のスネをかじっているくせに、夜な夜な遊び回ってコンビニの前にたむろしているような小僧どもを、強制的に軍隊(日本は自衛隊か)に入隊させるのはどうだろうか?
どうせやることが無いからたむろしているのだから、その労働力を御国のために使わない手はない。
こういうことを書くと、えせ平和主義者は反発すると思うけど、いざとなったら働かなくても国や福祉が面倒を見てくれるだろうと、人の力を頼って生きている、もしくはそれが当たり前だと勘違いしている餓鬼どもに、一本太い背骨を入れることができると思う。
そうすれば、自分の子供をやまやかして育ててきた親の意識も変わるだろうし、少年犯罪も少しは減るでしょう。
そして日本も変わると思いますよ。
<01/07/21>
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