iPhoneのストラップについて考える (2)


 iPhone関連グッズを買いあさっている宣教師さんです。
 今回紹介するのはiPhoneの補修用パーツ。
 eBayで購入したのですが、送料込みで935円。
爆安\(^o^)/


 ところが、やっぱり値段相応のクオリティーでした…(-_-#
 整形色は安っぽい色ですし、ゆがみも有ります。

 Appleマークは梨地加工かよ!

 iPhoneと書かれた文字は黒色…
 本物は銀色なんですけどね…
 なんでこんなものを購入したかと言うと、実は
iPhoneの究極ケース
を構想していたからなのです(´Д`)
 iPhoneの美しさはその造形美に有ります。
 私のようにケースに入れてしまうと、その美しさも半減してしまうわけです。
 だけどiPhoneに傷がつくのはもっと嫌だ~!!
 iPhoneを落としてフロントパネルを割ってしまった友人が言っていました。
なんでiPhoneにはストラップを付ける穴が無いの?
 そうですよね~。
 やっぱり美しいiPhoneが壊れてしまわない為にも、ストラップは必要な訳です。
 私のようにストラップフォルダが付いているケースを購入する人や、ケースを加工してストラップを付けられるようにしている人もいるようです。
 前回紹介したドック接続ネックストラップのような商品も発売されていますが、欧米人はストラップというものに関心が無いようです。
 話を戻しまして…
 つまりケースに入れずストラップを付ける為には、本体を加工しなければなりません。
 だけど、オリジナルなボディーを加工するのはあまりにも勿体ない。
 たとえ傷ついてしまっても、取り替え可能。
 ストラップフォルダも付いている。
 iPhoneの造形美を楽しむことが出来る究極のケースとは…
そうだ!補修用パーツがあるじゃないか!
という訳です。
 正直、こんなチープな安物のプラモデルを加工するのは全く苦になりませんよね。
 失敗したって所詮1000円ですから。
 だけどiPhoneを分解すると言うリスクが伴います。
 まだ購入して一ヶ月も経っていないiPhoneちゃん。
 分解して動かなくなったらそれこそ号泣ものです(ToT)
 そう言いつつも、妄想が広がります。
 実はこのブログを書いている少し前に、もう少しマトモであろう補修パーツを発注してしまいました。
 送料込みで1994円也。
 どう料理するかはパーツが届く10日後くらいに考えてみます(^^;

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。