「トークマン」買いました


 今朝、ビデオのチェックをしていたら、SONYのPSP用ソフト「トークマン」のコマーシャルが入っていた。
 以前少しだけ書いたが、このソフトは日本語を韓国語や中国語に変換してくれる、実用ソフトだ。


 興味が有るには有ったが、その為にはPSPも買わなければならないし…
 なんて考えていたが、もうすぐボーナスも出る事だし、韓国語関連のものはなんでも試してみるのも面白いな…とは思っておりました。
 丁度、弟も秋葉原に行くと言っていたので、相乗りする事にしました。
 2時間程、秋葉原巡りした後、結局PSPのギガパックと言う奴と、このトークマンをセットで購入。
 しめて3万6千円也
 この日記を書き始めるまで、約半日トークマンをいじっておりましたが、やはり初心者が旅行先などで使う、形式張った会話しか想定しておらず、音声認識も、その日常会話以外の言葉は認識してくれないようです。
 詳しくは、もう少し内容を見極めた上で、本家ホームページにアップロードしたいと思っております。
 さて、このトークマンには「発音ゲーム」「聞き取りゲーム」というものがある。
 「発音ゲーム」とは、例えば例文通り発音できたらA、ダメならDと言う評価で、発音のチェックをしてくれるゲームだ。
 私も一応それなりに韓国語を勉強して来た自負も有るので、このゲームにチャレンジした。
 1時間くらいかかって全ての問題をクリアーしたが、途中「なんでこんな単純な単語がD評価なんだ!」と、発音の悪さを指摘されるときが有った。
 だけど、まだまだだね…と言われながらも、どこが悪いか指摘してくれない。
 中には、ちょっぴり噛みながら発音したのに、一発でA評価を貰える例文も有った。
 ん~ん…(-“-)
 こちとら、いちおうへたくそながらも通訳やってるんだぞ!(。☆)\(-_-#)

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